保育環境

やってみたよ!こんな保育

猫月を遊具にする子どもたち──彼らの「面白い」から考える保育環境

保育士の背中に乗る、身体の下をくぐる、頭をコンロにする──子どもは大人まで遊びの素材に変えていきます。子どもの「面白い」を観察しながら、保育士自身も環境のひとつと捉えて、遊び・発達・保育環境について考えます。
みんなのQ&A

保育を辛くしないためのプチワーク#6 子どもの「できない」との向き合い方

子どもが「できない」と言うとき、つい励ましたり褒めたりしていませんか?でもその言葉がプレッシャーになることもあります。子どもの可能性を発揮できるよう、環境を整える。5歳児Kちゃんの事例から考える保育の関わり方のお話です