教育

みんなのQ&A

保育を辛くしないためのプチワーク#3 子どもが話を聞きたくなる

子どもたちへ話をする場面で─「静かに」「話を聞いて」と言いたくなること、ありますよね。そして、今日も同じことを言っている…。子どもが「話を聞きたくなる」工夫、興味ありませんか?あなたもできるようになりますよ
みんなのQ&A

「保育を辛くしないためのプチワーク」 #0

その保育、大人の都合が先立っていませんか?保育の成果は20年後。【保育を辛くしないためのプチワーク】を考えていきます。#0では“子どもにとっての最善”を見失わない考え方を共有します
人との出会いと学び

【書籍】「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか

「本が読みたくなる本」それが、三宅香帆さんの『「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか』(新潮新書)です。この本を読んでいると、「じゃぁ、その作品を読んでみよう!」となります。自分の世界を広げてくれる本、あなたも読んでみませんか?
家庭でもできる、子どもとの関わり方

“地獄”ってあるの?! なら行ってみよう!

「地獄ってあるの?」子どもの一言から、家族旅行の行き先が決まりました。目指すは、大分県別府市。そして火の国熊本です。子どもの好奇心に応える旅、あなたもいかがですか
家庭でもできる、子どもとの関わり方

ドキッ…?!『ちゃんとして』ってどうする事か、ちゃんと伝えてますか?

「ちゃんとして」「しっかりして」などの言葉掛けは、子どもには伝わりにくいのではないでしょうか。具体的なイメージが湧く言葉へ変えることで、保育や子育てがぐっと楽になります
家庭でもできる、子どもとの関わり方

知らなかった?! 2026年 自転車ルール改正!

【反則金導入!!】2026年に、道路交通法が大きく改正されます。一番大きな変更は、青切符(反則金)制度が始まることです。16歳以上は、学生であっても子連れであっても、摘発の対象になります。知らず知らず違反をしないよう、確認しておきましょう!
保育の考え方と指針

できたら良いは、「まだで良い」──水泳の話

私はカナヅチですが、だからこそ子どもが「水が苦手」になる理由が想像できます。水泳が課題となるのは小学校中学年です。それまでに「水の中で過ごすのは楽しい」を積み重ねて、子どもの意欲の土台を築いておきたいですね。
保育の考え方と指針

できたら良いは、「まだで良い」─“座って聞く”の話

集まりの時に、よそ見する子、足をブラブラする子、外を見ている子、「座って話を聞けないのかな…」と気になりますよね。でも、それが自然な姿なのだとしたら?もしかしたら、大人の理想が子どもの発達とかけ離れているのかも知れませんよ?
やってみたよ!こんな保育

できたら良いは、「まだで良い」─数・計算の話

ひらがなの読み書きと同様に、気になるのが算数につながる力ですよね。幼児期に大事なのは“数の概念”を身につけることです。そしてそれは、ドリルのような勉強よりも、生活・遊びの中でこそ伸びていきます。今回は数の話です
保育の考え方と指針

できたら良いは、「まだで良い」─ひらがなの話

ひらがな・カタカナは、小学校で習うものです。だから、幼児期は「文字への興味」をまず育みたいですね。そのためには、生活の中にある文字を大人が一緒に楽しむことが大事なんです