保育

みんなのQ&A

保育を辛くしないためのプチワーク#5 「ダメ」を言わない関わり方

子どもと過ごしていると「ダメ」「やめて」と言いたくなる瞬間、ありますよね。でも、否定しても後味の悪さが残るし、同じ行動のくり返しもありがちです。では、どうしたら子どもに大人の意図が伝わるのでしょう?あなたと一緒に考えてみましょう
みんなのQ&A

保育を辛くしないためのプチワーク#4 子どもを惹きつける鉄板ネタ

手遊び・絵本以外で、子どもが食いつく(?!)“鉄板ネタ”を紹介します。準備ゼロで使いやすい関わりから、大人が本気で遊ぶことで生まれる「遊びのキラーパス」まで、保育で使える実践例をまとめました
みんなのQ&A

保育を辛くしないためのプチワーク#3 子どもが話を聞きたくなる

子どもたちへ話をする場面で─「静かに」「話を聞いて」と言いたくなること、ありますよね。そして、今日も同じことを言っている…。子どもが「話を聞きたくなる」工夫、興味ありませんか?あなたもできるようになりますよ
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保育を辛くしないためのプチワーク#2 「早くして」欲しい時に

「早くして」を言いそうになる…大事なのは、事前の段取りでした。子どもの所要時間を見積もって、余白も加えて、次の行動をチームで共有する。明日から子どもが変わるヒントをまとめました
みんなのQ&A

保育を辛くしないためのプチワーク #1 「片付け」して欲しい時に

「保育を辛くしないためのプチワーク」#1 片付け 「保育塾」サイト運営するうちさんからお題をいただきました。子どもが自分から片付けたくなる保育って、どうすれば良いのでしょう?私の実践をお話ししつつ、子どもの「片付け」を一緒に考えていきましょう
みんなのQ&A

「保育を辛くしないためのプチワーク」 #0

その保育、大人の都合が先立っていませんか?保育の成果は20年後。【保育を辛くしないためのプチワーク】を考えていきます。#0では“子どもにとっての最善”を見失わない考え方を共有します
家庭でもできる、子どもとの関わり方

子どもを”推す”大人で良いじゃない 〜”メダリスト”から考える〜

『メダリスト』に描かれる師弟関係をヒントに、「教える」よりも「推す」保育士の在り方を考えます。司といのりの関係性から、大人が子どもの人生をただ"推す"ことで、お互いの幸福につながる可能性を考えました
仕事をラクにしよう

あなたの「やりたい」を叶えましょう

あなたの「やりたい」叶えましょう!そのために大事なのは、課題と向き合うこと、解決する方法を探ること、協力者を得ることが大事です。やりたい仕事を実現する方法を、探してみましょう♪
仕事をラクにしよう

どうしてこんなことに──仕事が属人化する…

「私が休んだら、仕事が進まない…」「台風でも、出勤しなきゃ!」それ、仕事が属人化してます。“誰でもできる仕事にする”ことこそ、あなたが優秀な証なのです!どうすれば、誰でもできる仕事になるのか、考えてみましょう
やってみたよ!こんな保育

えっ……?! 大人が“ぐっ”と待つと、子どもが“ぐんっ”と伸びる?

「泣いている子どもを見たら、あなたはどうしますか?」大人が“ぐっと待つ”ことで、子どもは“ぐんっと伸びる”瞬間があります。子どもの力を信じて見守るという、関わり方です