レビュー

人との出会いと学び

【書籍】「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか

「本が読みたくなる本」それが、三宅香帆さんの『「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか』(新潮新書)です。この本を読んでいると、「じゃぁ、その作品を読んでみよう!」となります。自分の世界を広げてくれる本、あなたも読んでみませんか?
たのしい絵本とおもちゃ

独断と偏見おすすめ図書【子どもたちの遺言】

私の独断と偏見でおすすめするレビューです。今回ご紹介するのは【子どもたちの遺言】(詩:谷川俊太郎、写真:田淵章三、出版:佼成出版社)。センセーショナルなタイトルと、子どもたちの生命力に富んだ内容。一方で、子どもを取り巻く、我々大人たちに投げかけられているものは。