2026-01

人との出会いと学び

【書籍】「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか

「本が読みたくなる本」それが、三宅香帆さんの『「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか』(新潮新書)です。この本を読んでいると、「じゃぁ、その作品を読んでみよう!」となります。自分の世界を広げてくれる本、あなたも読んでみませんか?
保育の考え方と指針

心のままに”選ぶ”大人になる

『こっちを向いてよ向井くん』の向井くんは、仕事デキ&モテる──のに、恋愛から10年遠ざかっている…。彼は、周囲の評価を気にするあまり、主体的になる経験が足りないのです。ん?こういう人、どこかで見た気がするような…。「自分の心のままに"選ぶ"大人になる」には、何が大事なのでしょう?一緒に考えてみましょう
家庭でもできる、子どもとの関わり方

子どもを”推す”大人で良いじゃない 〜”メダリスト”から考える〜

『メダリスト』に描かれる師弟関係をヒントに、「教える」よりも「推す」保育士の在り方を考えます。司といのりの関係性から、大人が子どもの人生をただ"推す"ことで、お互いの幸福につながる可能性を考えました
家庭でもできる、子どもとの関わり方

“地獄”ってあるの?! なら行ってみよう!

「地獄ってあるの?」子どもの一言から、家族旅行の行き先が決まりました。目指すは、大分県別府市。そして火の国熊本です。子どもの好奇心に応える旅、あなたもいかがですか